1.所有歴有りの最近のブログ記事
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1999年にヨーロッパでデビューした直後、当時のカーセンサー副編集長が個人輸入で購入。まだほとんど新車状態のときに2度ほど借りて乗り、大ファンになった。その後そのクルマは某有名自動車評論家のもとを経て、俺のところにやってきた。二人きりの新婚生活にはピッタリだと思ったのだが、あっという間に長男ができてしまい、わずか8か月でスマート生活は終了してしまった。 このミニカー、実は義妹からのもらいもの。雑貨店で見かけて購入したらしい。ブランド、スケールは不明。 |
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トミカ、1/50スケール。 |
いわゆる、ビートル。俺が乗っていたのは1303型のカブリオレ。外見には差はないが、入手したミニカーは1200LE。
Yahoo! オークションで衝動買いという、クルマ好きらしいというか、クルマ好きにあるまじきというか、とにかくそういう風に勢いで買ったクルマ。1976年式だった。作りが単純なせいか壊れないし、よく走るし、楽しいクルマだった。
ミニカーはトミカ、1/60スケール。
2003年の春から2006年の夏までの約3年間、我が家のアシとして活躍してくれたTCR21型エスティマ。我が家にあったのはパールホワイトとシルバーのツートン。入手したミニカーはホワイトとゴールドのツートンだが、印象は近い。
我が家にあったのは4WDだった。このエスティマに乗るまで4WDは好きではなかったのだが、雨や風の強い日には4WDならではの安定感の高さを日常生活でも感じることができ、4WDが嫌いではなくなった。
ミニカーはトミカ、1/64スケール。
本当に一時期だが、Z20系のソアラに乗っていた。3リッターツインターボエンジンを搭載した、スーパーホワイトの3000リミテッド。残念ながらZ20系のミニカーは見つからないので、Z10系のミニカーを入手。
Z20ソアラはZ10の正常進化と言えるクルマで、スタイリッシュなデザインが気に入っていた。パワフルで7000回転までスムーズに吹け上がる7M型ツインカムエンジン、電子制御4ATに電子制御サスペンションTEMS。インパネはもちろんデジタル表示だ。
ミニカーはトミカ、1/65スケール。
結婚して最初に買ったのが、MCCスマート。俺が乗っていた1999年型リミテッド1はルーフ部分がガラスになっているタイプだったが、それ以外は同じと言っていいくらいそっくりなミニカーを入手。
トミカのラインナップにもスマートが加わったので、こちらも入手。後期型がモデルになっているようで、ヘッドランプが涙滴型になっている。