日記の最近のブログ記事
言い放ち我にかえる
嘘だとは言わないが
得られる確証はない
遅いかもしれないし
賭けるならすべてを
気狂いと思われても
朽ちるまでは全身で
気圧されることなく
この命を生きてやる
寂しいと思えばそう
幸せも信じればそう
棲家で安穏と過ごし
生を忘れるよりなお
壮絶でも生を味わえ
立て歩め走れそして
地を感じ愛し慈しめ
爪先が触れるそこが
天と地を知るために
留まるべき居場所だ
何を愛して何を嫌う
似合う物似合わぬ物
盗まずに自分で選べ
妬むのは選べぬ者達
能なく涎を流させろ
果てしない道に見え
引き返す方策もない
振り返るときにだけ
経た道のりがわかる
歩を進めるのだ今は
間違いは避けられず
道を選び直すことも
難しい生のまだ途上
目を開けど閉じれど
目的地は見えもせず
やれる事だけをやり
故なくともぶつかり
弱さを思い知る日々
来週来月来年こそと
理不尽に先送りして
累々と積み重なった
劣情を抱えて生きる
狼狽ばかりの人生を
私はそれでもこの命
を全力で全うし終え
ん愛する者達と共に
昨夜はなんだか、全然眠れなかった。
疲れていたので、布団に入ったのは22時ちょうど。夕方は子供たちと大騒ぎしていたのと、夕食後に仕事もしたので、飲酒量は普段よりぐっと少なめ。
昨日の朝にゆっくり寝ていたので、すぐには寝付けないだろうとは予想していた。ただ、あくびが絶えず、とにかく眠くはあった。
布団に入って約4時間、2時すぎにようやく眠りに落ちた。まあこのくらいの時間までかかるのは想定範囲内。ただし、この後が想定外だった。
3時、夢にうなされて飛び起きる。大嫌いなクモに取り囲まれ襲われる夢。体調が悪かったり、実際にクモを目撃した日によく見る夢だ。ここ数日、家の中でクモを目撃することが立て続いているので、その影響だろうと思った。
すぐに寝なおすと続きを見てしまうので、気分が変わるまで起きていないといけない。気分転換にゲームでもしようかと思ったが、眠すぎてそれどころではなかった。しかたなく、色々と関係ないことを考えて気分を少しずつ変えながら、30分ほどゴロゴロと寝がえりを打っていた。
そのうち、急に気分が悪くなってきた。乗り物酔いしかけているような気分の悪さ。アルコールなんてとっくに抜けている時間なのに、なんだこれ、と思いながら気持ちと体を落ちつけようとゴロゴロ。内臓がどうかしたのか、背中の当たっている部分だけ、布団が妙に熱を持つ。
それでもなんとか、ウトウトと眠りに落ちた。時刻はわからないが、3:40までは時計を見た。
その後も小1時間で目を覚ましては寝なおすということの繰り返し。起きるべき時刻になっても体は動かず。
それでも仕事には行かねばならないので、10時半頃にのそのそと布団の上に起き上がり、頭を目覚めさせるためにTwitterなどのぞいてみる。なんとか11時からシャワーを浴び、現在に至る。
ひとつ前のエントリに書いたTwitterの質低下にもからむんだけど。
なんで人って、自分以外の何かを理由にしたがるんだろうと最近考えている。
たとえば嫌煙。
近くでたばこを吸ってもらわない理由として多くの嫌煙家が挙げるのは副流煙による健康被害。喫煙家が喫煙を肯定するのは喫煙の権利を認める法律と、その場所が禁煙でないこと。結果、「分煙されているのだから吸っていいだろ」「煙が流れてくると吸っていない私まで健康に害が」「その程度の副流煙で被害を気にするなら空気の汚れた都会に住むなよ。都心の空気なんて副流煙どころじゃない害が」とくだらない論争になる。どちらも、自分の外に理由を持とうとしていて、その理由の軸が違うから噛み合わない。
たとえば電車内での携帯電話。
電磁波が悪影響を与える、会話の片方だけを聞かされるとストレスを感じるなど、「立証された被害」が責める側の理由だ。対して、電車内で携帯電話を使う側の理由は、緊急時で短時間なこと、無神経な大声会話より断然邪魔にならないことなどだ。加えて、電磁波の影響やストレスについては研究段階であり、完全に立証されてはいないと考えていることも、利用側の理由にあると思う。そして「電磁波は悪影響を与えるんですよ」「立証されていませんよ」「いや本に書いてありました」「だったら電子機器ひとつも使わないんですか」なんて論争になる。自分の外に理由を持って、その理由の信頼性に対する見解が違うからやっぱり噛み合わない。
どちらも、責める側の人間は自分の外に理由を持つ。「俺はこれが気に食わない」と言うと自分に攻撃が帰ってくるので、反撃の対象を外に持つ。健康被害や社会的正義など覆し難いものが後ろ盾なので、強い言葉を言えていると思っている。でも、そうした言葉は自分の言葉ではないし、自分の本当の思いでもない。だから、相手に伝わらない。相手に伝わらないから、より相手に届くように吼える。もっと強い後ろ盾?科学的証拠や法律による規制?を引っ張り出してくる。しかし、言葉が伝わらない理由は後ろ盾が弱いからじゃない。自分の言葉じゃないからだ。そこからかけ違っているので、これらの論争は法律でもできない限り永遠に決着がつかない。しかし法律による規制ではOKとNGの線引きをせざるを得ず、喫煙OKなところでは「許されてる場所だからいいだろ」と周囲の迷惑や状況を考えず吸うような人を生み出してしまう。他の場所で抑圧されているのでなおさらだ。
でもこれらの問題、もっとシンプルにできるのではないかと俺は思っている。
・自分に迷惑をかける行為はやめてもらいたい。
・だから自分もできるだけ迷惑をかけないようにしたい。
これって俺はごく自然なことだと思う。マナーを守って生きれば、ギスギスしなくて生きて行きやすいと思っている。
「たばこ苦手なんです」「じゃ、あなたの隣では控えます」
もしくは「どうしても吸わずにいられないんです」「じゃ、せめて少なくしてもらえませんか」
これでいいんじゃない?
「携帯電話を使われるとどうも落ち着かなくて」「じゃ、電車を降りてからにします」
もしくは「どうしても緊急の連絡なんです」「では手短にするかせめてデッキでお願いします」
これでいいんじゃない?
特に喫煙は最近うるさいので、俺は初対面の相手の前でタバコを吸う場合は必ず断りを入れることにしている。嫌なら嫌と言ってくださいと。そこで嫌と言われたら吸わない。その人の健康を害したくないからではなく、その人の気分を害したくないからだ。これはもちろん、俺がタバコへの依存度が低いからできることだが、逆に依存度の高い人の場合は嫌煙家が同じように譲ればいいだけのことである。どうしてもタバコの煙を吸いたくないという強度の嫌煙家と食後の一服は絶対に欠かせないという強度のニコチン中毒者という組み合わせでない限り、どちらかが一歩引くだけで折り合いがつくのではないかと思う。その一歩を引かない理由を外に求めて主張するのは、相手に引きたくない気持ちを持たせる効果しか生まない。その上で論破して引かせたら「引きたくないのに引かされた」という思いが残る。
どうしても譲れない部分を主張したいから、譲れる部分は積極的に譲る。そういう生き方をしたい。
※偉そうに書いてるけど全部できてる訳じゃありません。俺は科学や理屈を盲信する傾向があり、理由を外に求めることも多々あります。でもこういう生き方を目指しています。
2009年10月にTwitterを始めた。その当時はまだ先鋭的なユーザが多く、発言全体に占める「面白い発言」の割合が高かった気がする。
今も、面白い発言をする人だけを集めてタイムラインを構成しているので、普通にTwitterを使っている限りでは面白い。ただ、話題毎に発言をまとめるTogetterや、気になるニュースの関連話題として挙げられるTwitter上の発言を見ると、発言の質が下がってきているような気がする。
オンラインサービスに限らず、多くのサービスはコアな少数ユーザから始まる。立ち上がり時期であり、ある種の閉塞感、同じ指向を持つ人の中でもレベルの高い人とである面白さから、高揚した"場"が作られる。俺自身は触れていないけど、初期のmixiなんかもそうだったんじゃないだろうか。
そこにどんどん、一般ユーザが入ってくる。キャズムを超え、爆発的に広まり始める辺りからユーザの先鋭度は一気に下がり始める。Twitterで言えば、2010年がまさにその時期だったのではないかと思う。
一言で言って、馬鹿が増えた。「好きな相手に向かって言いたいことを言える場である」ということと「どんなことでも言いたいことを言っていい」は、厳密には違う。その程度のことがわからない馬鹿が増えた。おかげで不愉快な思いをすることも少なくない。
こうしてメディアって質が下がっていくんだなーと思う。結局、ユーザ自身が下げてしまうのだ。テレビもきっと、ユーザに合わせて質が下がってしまったのだ…この場合の「ユーザ」にはスポンサーも含まれるが。
Twitterは今後も続けるだろうし、面白い人が見つかればフォローしていきたいと思う。でも、サービス全体が持つ、いい"場"の雰囲気は薄れたなと、ちょっとだけさびしく思うこの頃だ。
Softbank mobileの携帯電話を機種変更した。23ヵ月での機種変更なので、ややフライング。2ヵ月だけ機器代金の支払いが重なるが、早く使い始めることを優先。
やっと、まともなAndroid端末を入手だ(笑)
中華PadでAndroidの基本構造と操作を理解して、岩崎のIS03で予習しちゃったので目新しいことはあまりなく(笑) しょっぱなからまじめに環境構築。でも…
■トラブル1:カメラが使えない
カメラアプリを起動すると、MicroSDが挿入されていないので撮影できないと言われる。付属のMicroSDを挿入してカメラアプリを起動すると、何の操作もできないまま強制終了する(笑) どーゆーこっちゃ!とTwitterで嘆いたら、KAZE君から「MicroSD壊れてたりしてね」という揶揄(笑) そんな馬鹿な!と手持ちのMicroSDに交換したらフツーに撮影できたよ(涙) KAZE君アドバイスありがとう(滝涙)
■トラブル2:充電できない/アイコン説明がない
GALAPAGOS 003SHにはケーブルが2本ついている。ひとつはUSB?MicroUSBケーブル、もうひとつはSoftbank mobileの充電器?MicroUSB変換ケーブル。前者は恐らくごく一般的な品だと思うのだが、こちらを使って充電できない。別の市販品のUSB?MicroUSBケーブルを使ってもやはり充電できない。まいったのが、充電できているのかどうか確認できるのかどうか確認できなかったということ。
充電できないMicroUSBケーブルを挿入すると、画面左上にUSB接続モードを示すアイコンが表示される。つまり、ケーブルが接続されたことは認識されていると思われる。しかしバッテリ残量表示は順調に減り続け、充電しているようには見えなかった。そもそも、接続モードの表示以外に充電中を示す表示が出るはずなのかどうか、それを知りたかったのだが知る術がない。取扱説明書の類に「各部の名称と機能」や「画面表示の内容」といった項目がないのだ。どのアイコンがどのような状態を示すものなのか、一切の説明が見つからない。Softbank mobileの充電器?MicroUSB変換ケーブルにつなぎかえたところ、LEDが赤く点灯して「いかにも充電中です」という様相になった。表示されてみればすぐに「これは充電中だな」とわかったが、表示されなかった際に調べるすべがなければ困る。実際に充電されるまで、充電中表示があるのかどうかさえわからなかった。
まあそんなこんなだけど、どうせメインはBlackBerryなので大きな期待がある訳ではなく(笑) 楽しんで使って行きたいと思う。
子どもたちがお世話になっている託児所のブログを、勝手に運営している(笑) そろそろホームページも欲しいですよねとか言っていた2年前くらいに、「ああ、じゃあ作ってみますか」と、勝手に始めた。勝手に始めたが、きちんと公認である。内容のチェックもしてもらっているし、施設情報なども掲載されているし、リーフレットにもURLが掲載されている。Yahoo!で広告も出している。
そのブログに、やっと先生自身で投稿してもらえるようになった。しばらく前にMTにメール投稿機能を実装していたのは、実はそういう訳だった。一応自分が管理しているブログに、勝手に新規投稿が掲載されるようになるというのはちょっと不思議な感覚。
俺も引き続き、何かあれば更新したいと思っている。でも、現場にいる先生の方が気付きは多いし、話題に事欠かないはず。かわいい写真がたくさん掲載されるといいなぁと思っているところ。
ぷちぷちとテストを繰り返す。
システムをいじるってこと自体がここ最近ほとんどなかったので、新鮮。忘れていることが多くて困る。もっと現場にいないと。って、俺の仕事の現場はシステムいじりじゃないんだけどさ。この感覚を忘れちゃうとインタビューも空虚になりそうで不安。
単体のプログラムでさえ、きちんと動くように作るのは大変。
それらが組み合わさったシステムとなると、問題なく動くことの方が奇跡に感じられる。それぞれがお互いに想定していない動作をしたりするので、組み合わせたところで思惑通りに動かないことなんてざらにある。ちょっとずつ設定を調整しては動作を検証して、動くようにしなければいけない。これは意外と面倒くさい。でも、必要なこと。そういう感覚を忘れないようにしないと。
最近、面倒くさがってサボってたな、こういうの。
もっときちんと、手を動かそう。
ここ数年は出張も少なくないので、一人で国内をうろうろしている。あちこちに行くことは行くのだけど、そこで誰かと触れあうということは、過去にはあまりなかった。
大きな変化があったのは、今年の春くらいから。昨年秋に始めたTwitterで交流する人が増えたのが、その要因だ。Twitterでの交流は地域に縛られない。日々気軽にコミュニケーションしている相手が、大阪や長野や北海道に住んでいたりする。こうした相手に、出張の機会に会いたいと思うようになり、Twitterで声をかけたり、かけられたりするようになった。
最初に会ったのは、大阪に住むBlackBerry使いの方。次は、長野に住んでいる投資クラスタの方。都内宿泊の際に思い立って呼びかけ、急遽飲み会となったこともあった。
そして今週、青森、京都と続けて取材があり、青森から京都へまっすぐ向かうスケジュールを組んだ。移動手段はJRの寝台特急「日本海」。カメラマンのぷろぺらさんと一緒だ。1両のみだが喫煙車が設定されており、俺たちは喫煙車両に席を取っていた。そこに、別の車両からタバコを吸いに来た女の子がいた。iPhone4を持ってTwitterをやっているのが気になり、つい、声をかけた。
「iPhone4ですね。Twitterやってるんですか?」
返って来た言葉は予想とはまったく違う言葉だった。
「ええ、Twitterです。もしかしてさっき、私からリプライ(返信)が行きませんでした? フォローもしました」
慌ててチェックすると、「ブルートレインなう。」という私のツイートに、「もしかして日本海なうですか?」とリプライが来ていた。こちらが声をかけるのと、向こうがTwitterで声をかけたのとが行き違うくらいの、タイミングだった。慌ててこちらからもフォローを返した。既にフォローしている人に会うのではなく出会ってからフォローするという、俺の経験にはない順番だった。
何のきっかけもなしに見知らぬ人に話しかけたりできないタイプで、これまでの人生において女性をナンパしたことがなかった。旅先での出会い、それもTwitterというツールにより声をかけやすくなったことで起こった出会いというのが、なんだかとても愉快だった。
「行った先で出会った人と交流するのって楽しいね」
ぷろぺらさんは俺よりも面白がっていた。同行のおっさん、つまり俺だけをモチーフにするのではなく、そこに女の子が入ることで写真にメリハリが生じ、ストーリー性が出たことを喜んだようだ。調子に乗った彼はその翌日、京都で着物姿の女性2人に声をかけた。観光客向けのレンタル着物だろうという雰囲気の2人。話を聞けば、同僚同士で観光に来たのだという。4人で夕食を取り、楽な格好に着替えてもう1軒飲みに行った。ぷろぺらさんは普段は飲まない人なので、彼と2軒も飲みに行った記憶はない。その彼が「もう1軒行こう」と主張したくらいだから、やはり楽しかったのだろう。ただ、女の子との会話を楽しみすぎたのか、写真はほとんど取っていなかったけれど(笑)
3泊4日の取材。初日は深夜バスだったので集合して乗り込んで寝ただけだったが、2日目、3日目とそれぞれの場所で人と出会い、予定外の触れあいを楽しむことができた。こういうのもいいかもしれないなと、新たな楽しみを感じた今回の出張。でも、ぷろぺらさんみたいに、リアルでポンと声をかけるのは俺には無理。Twitter廃人だけを探して歩くことにする(苦笑)
長男が夕食にカレーをご所望。色々考えるのも面倒だったので、それでいいかと、夕食はカレーに決定。
普段はインド風なテイストが好きな俺なんだけど、今日はなぜだか日本風なカレーが食べたかった。日本風と言っても、カレーうどんのようなだしの効いたカレーということではない。小麦粉が入ってとろっとしていて、スパイスの鋭さはなく、まったりとしたカレー。子どもの頃から自宅で慣れ親しんだ、あのカレーだ。
自宅にある大人用のカレールーのストックは、「コスモ直火焼 スープカレーやや辛」と「カレーブック」のみ。思い切り日本風にするため、近所のドラッグストアで安売りされていた「2段熟カレー」を購入した。一緒に「カレー福神漬」も用意。子ども用には、ストックのバーモントカレー甘口を使う。
具材も定番ものオンリー。じゃがいも、にんじん、玉ねぎ。かたい肉を飲み込むのが苦手な次男のために、子ども用には豚小間を、大人ようには牛ロースのブロック肉を適当なサイズに切って使った。作り方も、今回はパッケージの指示通り。
以前作ったカレーの残りを冷凍してあったので、それをブレンドしてコクを出そうと、冷凍庫からレイトウバッグに入ったカレーの塊を採り出した。表面を確認したら、こう書いてある。
「カレー・辛口 Chinese Style」
えーっと 。日本風なカレーにしようと思ってるんですけど今夜は。でも今から過去の俺に文句を言っても仕方がないので、凍ったカレーを鍋に投入。次第に溶け始めたカレーの塊から、具材が転がり出てくる。豚肉、にんじん、大根、ごぼう 。いちいち気にしても仕方がないので、そのまま溶かしつつ、煮る。
完成したのは、2段熟カレーベースの何風だかわからないカレーと、バーモントカレー甘口。子どもたちはいつも通りのカレーを、いつも通りたくさん食べた。大人は 思ったより違和感のない味のカレーを食べた。2段熟カレーとChinese Styleが4:1くらいだったので、味としてはほぼ2段熟カレー。ただ時折、大根やごぼうが顔を出すので、「ああ、違うの入ってるなー」と感じる(笑) 福神漬との相性はよかったので、なんとなく満足しながら2杯を平らげ、ごちそうさまをした。
註:我が家ではカレーに大根やごぼうを入れるのが珍しくないので違和感を感じないだけかもしれません(笑)
今日から1泊2日で鹿児島。最近は手抜きでネットブック+iPadでほとんどの用事を済ませていたけど、今日は久しぶりにフルスペックに近い装備に。
・ネットブック
・iPad
・ネットブック用予備バッテリ2本
・ネットブック用ACアダプタ
・ミニUSBケーブル
(BlackBerry充電用)
・携帯電話充電ケーブル
・iPad接続ケーブル
・巻き取り式LANケーブル(5m)
・インナーイヤホン
・USB電源4口タップ
・充電式USB電源
・乾電池式USB電源
・携帯用ひげそり
・携帯用グルーミングキット
(爪切りや耳かきなどがセットになっている)
・ヘアブラシ
・着替え
・名刺
これに7インチのサブディスプレイや携帯用コードレスマウスなどを加えれば、フルスペック。今回は出張先でややこしい作業をする予定がないので、これらは割愛。